LINEモバイル!ソフトバンク時代との料金比較

携帯電話
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ソフトバンクから、端末(iPhone8)はSIMロック解除して引き継ぎつつ、
MNPを利用して電話番号はそのままLINEモバイルに乗り換えて1ヶ月が過ぎました。
「先月比」が出せたので、改めてレビューします。

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結論、コストダウン大成功

もっと早く乗換えていれば良かった・・・

ソフトバンク時代の月額(〜2019年7月)

11,089 円 ※端末割賦代も含まれています

LINEモバイルの月額(2019年9月)

1,532 円 ※データ容量の追加1GBを含みます

+ ソフトバンクへ引き続きお支払いする端末割賦代 2,345 円

合計 3,877円!!!

契約の違いで変わった条件

通話料

ソフトバンク時代:終日 20円/30秒

LINEモバイル:10円/30秒(安くなってるものの、専用アプリ「いつでも電話」からの発信が必須でやや面倒)

※うっかりiPhone標準の通話アプリを使ってしまうと20円/30秒

データ定額

ソフトバンク時代:20GB

LINEモバイル:3GB(LINE、主要SNSはノーカウント)

所感

かなりの削減に成功しました!キャンペーン中とは言え嬉しいです。半年も続きますし。

ちなみに、データ容量追加が非常に悔やまれるところです。
本来、3GBの規定量で十分だったのですが、一度Wi-fiを切ったまま誤ってアプリのアップデートなんかを実施してしまい、容量を使い切ってしまいました。
そのまま逃げ切ることも可能でしたが、趣味のポケモンGo!で、どうしても色違いのミュウツー狩りをしたかった為に泣く泣く購入となっています。

著者コメント
著者コメント

我慢してたら月額3,000円切ってたことになる…怖い

携帯料金の把握管理にはマネーフォワードが便利

画像は僕のマネーフォワードの携帯電話分析をスクリーンショットしたもの。
一旦登録してしまえば、携帯電話の料金は内訳(割引まで!)を完全に確認できます。

8月分は、ソフトバンクの解除料やLINEモバイルの発行/事務手数料が掛かってるので金額が膨らんでいます。

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著者コメント
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こんなに便利なのに携帯電話分析はおまけみたいなもので、本来は現金や銀行口座、電子マネー、カードやポイント保険に年金、投資信託などの収入支出の動きをすべて管理するものです。一元で管理できることがポイント。

まとめ

端末はそのままですし、ソフトバンクからauの回線に変わってますが感度良好ですし、
何不自由なく使えております。

マネーフォワードで確認してもわかる通り、データ量のみ

20GB定額→3GBにキャパダウンしていますが、Wi-fi無しの時にアップデートやアプリの新規ダウンロードを控えれば

  • ネットサーフィン
  • ポケモンGO
  • マリオカートツアー

なんかを楽しむ分には全然余裕の計算です。

コミュニケーションフリープラン」で契約すると、LINE/Facebook/Twitter等対象のアプリに係る通信は3GBの制限に含まれず、無制限に使えます。
(記事のリンク先のWebや、非純正クライアントの使用はその限りではないので注意)

格安SIM、悪くないです。

著者コメント
著者コメント

今月からはうっかりミスで通信制限受けたりしないよう気をつけます…

コメント

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